独立を目指す方も大歓迎! 重量鳶の仕事

『有限会社 CKN』では、経験・未経験を問わずやる気のある方を募集しています。未経験で資格も経験もないという方も、もっと技術を身に着けたいと新たな職場を探している経験者の方も歓迎しています。

 

将来は独立して自分の会社を持ちたいという志の高い方も大歓迎です。弊社は日本全国で数多くの重量物搬入や据付を手掛けており、とび職の中でも専門性が高いと言われる重量鳶職人が働いています。働きながら資格取得が出来る資格取得支援制度も導入していますので、働いた年数や培った技能に応じてどんどんキャリアアップを目指すことができます。

 

手に職を付けてしっかり稼ぎたい方にも、重量鳶の仕事はおすすめです。全国各地からご依頼をいただいているため、仕事が途切れるということもありません。技術を身に着け、共に一人前の職人を目指しましょう!

 

群馬・富岡の『有限会社 CKN』は、全国で重量物搬入据付・解体撤去工事などを手掛ける重量鳶業者です。重量鳶歴25年以上の経験を活かし、どんな現場にも駆け付けます。

また業務好調につき、一緒に働いてくれる新しい仲間を募集しています。重量鳶に関する工事のご依頼や重量鳶の仕事に興味をお持ちの方は、どうぞお気軽に弊社までお問い合わせください。

 

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これがあれば一人前! 国家資格「とび技能士」

弊社では、重量鳶として働きたい方を随時募集しています。経験者はもちろん未経験者も大歓迎で、資格をお持ちでない方も会社の支援制度を利用して働きながら新しい資格取得を目指すことができます。

 

とび職に関わる資格は数多くありますが、経験が浅くても取得できるものから数年の実務経験を経てようやくチャレンジできるものまでさまざまな取得条件があります。その中で、一人前のとび職人を目指すなら取っておきたい資格が「とび技能士」です。国が認める国家資格のひとつであり、内容に応じて1~3級に分かれています。

 

とび技能士3級は実務経験の年数指定はありませんが、2級は2年以上、1級は7年以上(または2級合格から2年、3級合格から4年以上)の実務経験が求められます。とびに関する経験や知識があるという確固たる証明になるので、有していて損はない資格です。

 

群馬・富岡の『有限会社 CKN』は、全国で重量物搬入据付・解体撤去工事などを手掛ける重量鳶業者です。重量鳶歴25年以上の経験を活かし、どんな現場にも駆け付けます。

また業務好調につき、一緒に働いてくれる新しい仲間を募集しています。重量鳶に関する工事のご依頼や重量鳶の仕事に興味をお持ちの方は、どうぞお気軽に弊社までお問い合わせください。

 

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未経験OK! 重量鳶として活躍しましょう

『有限会社 CKN』は、とび職の中でも専門性が高いと言われる「重量鳶」を専門としています。大型の機会や設備などを運び、据付や解体を行う仕事です。非常に大掛かりな仕事でありながら繊細で高度な技術が求められ、取得すべき資格も多岐にわたります。

 

そんな専門的な仕事は未経験ではとても務まらない…と感じてしまう方もいるかもしれません。しかし、どんな仕事でも初めは誰もが未経験です。弊社ではベテランから若手まで数多くの職人が所属しており、年齢に関係なくすべての職人が活躍しています。各種手当や支援制度も整っているため、働きながらキャリアアップが可能な職場です。

 

これまでの経験や学力、資格の有無は問いません。必要なのは仕事に対する前向きな気持ちだけです。手に職を付けてがっつり稼ぎたい方も、ぜひ弊社で共に働きましょう!

 

群馬・富岡の『有限会社 CKN』は、全国で重量物搬入据付・解体撤去工事などを手掛ける重量鳶業者です。重量鳶歴25年以上の経験を活かし、どんな現場にも駆け付けます。

また業務好調につき、一緒に働いてくれる新しい仲間を募集しています。重量鳶に関する工事のご依頼や重量鳶の仕事に興味をお持ちの方は、どうぞお気軽に弊社までお問い合わせください。

 

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橋梁撤去工事手順とは?橋の解体方法をご紹介

いつ崩壊してもおかしくないような老朽化した橋は解体が必要です。
日本は地震が多い国ですから、少しでも耐震性に不安があったり、躯体部分に劣化が見られるとその建物や設備を取り壊すケースが多いです。

橋も同様に、長い年月を経て鉄骨資材の腐食などがあれば、その橋は役目を終えて解体を行うことになります。

橋はショベルカーなどでいきなり取り壊すわけにいきません。
廃材が下に落ちて、川を汚してしまう可能性があります。

橋には照明、配水管などが設置されているケースもあるので、そういった付属物を先に撤去してきます。

溶断機や掴み取ることが可能なショベルカーを使って解体していきます。

不要なものがなくなったら、次に舗装された部分のアスファルト解体、コンクリート解体です。
その際、廃材やがれきが下に落ちても問題ないように仮設の板を敷いて作業していきます。
解体は少しずつ行って、大きな崩壊を招かないように作業していきます。

壊すというより上部から徐々に崩していくイメージです。
そしてコンクリート部を解体したら、鉄製の骨組みが残るので、それをカットが可能なアタッチメント(油圧破砕機など)を装着して、解体していきます。

CKNではこういった解体業務を行っています。

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重量物鳶ってどんなことするの?

鳶職人と一言で言っても様々な現場で作業しています。
家を建てる職人も鳶職人ですし、アパートやマンション、商業施設等の鉄骨建材を組み立ていく職人も鳶職人です。

そんな中で、重量物鳶として活躍する方は主に工場やプラント施設など大規模な建設に関わる業務を指します。

人が簡単に持ち上げられないような資材、設備を導入することも多いため、現場ではフォークリフトやクレーン車が活躍しています。

例えばプラント施設で貯水タンクを設置する場合、まずはクレーン車で持ち上げて、該当部分に設置します。
設置しただけでは使用できないので、そこから配管を繋いだり、排水口を溶接したりなどの施工を行って使用できる状態にしていきます。

クレーン車で設備を移送して、最終的な据付作業を重量物鳶が行う形です。

何百キロ、何トンにも及ぶような非常に重い設備を設置する作業のため、細心の注意を払い、玉掛け作業が可能なスタッフと共に作業していきます。

就業時に必要な資格はありませんが、ベテランスタッフになると重機を運転できたり、溶接できたりなど幅広い業務を行うことができるスタッフばかりです。

将来的には、そういった手に職を持つスキルを身に付けていただければと思います。

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